2026-01

RIBBONシステム概要

【RIBBONシステムをご利用中の皆様、いつもありがとうございます!】

システムを導入したけれど「使いこなせているか不安」「もっと便利な活用法を知りたい」と感じることはありませんか?そんな皆様を強力にバックアップするため、RIBBONシステムでは月に一度のWeb研修会を定期開催しています。
出張グルメ

【佐賀出張で見つけた至福のランチ!】はなわさんも絶賛する「丸徳」の絶品カツ丼を食す

一口食べて驚いたのは、その「出汁」の美味しさです。 少し甘めの、九州らしいコクのある出汁が、カツとご飯、そして卵を完璧に調和させています。卵は絶妙な半熟加減で、トロットロの食感がたまりません。そして主役のカツ。 衣が出汁をたっぷりと吸い込んでいるのに、お肉の旨みもしっかりと主張しています。厚すぎず薄すぎない、絶妙なカット。ご飯をかき込む手が止まらなくなる、魔力のような美味しさです。
RIBBONシステム概要

デジタル化の「落とし穴」に気づいていますか?全世代を取り込む、本当のDX戦略

特にメンテナンス需要が高いお客様は、お店との「信頼関係」を重視します。その信頼の第一歩は、お客様が最もストレスなく受け取れる「紙の便り(ハガキ)」から始まるのです。「最近、デジタルに寄りすぎてお客様との距離を感じる……」「販促の反応が一部の層にしか届いていない気がする」そんな不安をお持ちの皆様。 まずは「ハガキ」というアナログな接点を軸に、全世代のお客様を包み込む新しい時代の顧客管理を始めてみませんか?
RIBBONシステムの有効的活用事例

【前回のブログでご紹介したGSの事例】

私たちは、システムという「道具」を提供するだけでなく、皆様の商売がどうすれば盛り上がるか、一緒に知恵を絞るパートナーでありたいと考えています。デジタル時代だからこそ、温もりのある「紙」の力を再定義する。 RIBBONシステムを活用して、お客様の記憶に深く刻まれる一枚を一緒に作り上げましょう。
RIBBONシステムの有効的活用事例

【届かない時代だからこそ、「届く一枚」の価値が跳ね上がる】

「年賀状を出す人が減っているから、もう効果がない」と考えるか、「ライバルが減っているからこそ、今がチャンスだ」と考えるか。市場の環境が変われば、手法の価値も変わります。「年賀状離れ」という社会現象は、地域に根ざした事業所様にとっては、実はお客様の意識を独占できる「ブルーオーシャン」だったのです。
出張グルメ

【なぜ】「年明けうどん」なの?

「去年は色々あったけれど、今年は粘り強く、太い幸せを掴み取りたい」そんな前向きな気持ちを一杯の丼に込めて、家族や仲間とすする。12年続く当社の掃除文化と同じように、「形から入り、心を整える」という日本の素晴らしい精神性が、この一杯にも流れている気がします。
会社行事

【20人が20ヵ所を、毎日「全力」で磨き上げる】

新年のスタートにあたり、私たちは改めてこの「環境整備」の精神を胸に刻みました。今年も、ピカピカに磨き上げられたオフィスで、皆様に最高のサービスをお届けできるよう精進してまいります。
その他

【新年のご挨拶】 〜2026年、新たな一歩を〜

2026年は、これまでのご縁を大切にしながら、より一層皆様のお役に立てるよう、誠心誠意取り組んでまいる所存です。本年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。